皆様おはこんばんにちは🦎カメレオン暮らしのあおいです!
今日は爬虫類好きの中でもかなりマニアックな種、マレースイコウガメ(Malayemys subtrijuga)をご紹介します🐢 別名「メコンスネイルイーティングタートル」と呼ばれる、その名の通りカタツムリやタニシを主食にする変わり者の水棲ガメです。
東南アジアのメコン川流域、タイやベトナム、カンボジア、ラオスの水田や湿地に生息する小型種で、ぺぺ君(私の愛するベーメカメレオン)が枝の上で虫を待ち伏せるのと対照的に、こちらは水底でひっそりと貝を探し続けるハンターさんです🐌
ただし正直に申し上げると、マレースイコウガメは飼育難易度がかなり高く、初心者向けではありません。本記事では「飼えるのか」「何を食べさせるのか」「日本で入手できるのか」まで、私が国内外の文献を当たって整理した情報を、できる限り丁寧にお伝えしていきます。
📝 この記事でわかること
- マレースイコウガメ(Malayemys subtrijuga)の生態と特徴
- カタツムリ・タニシ専門食という珍しい食性の正体
- 水陸両用ケージのセットアップと水温・水質の管理方法
- カメレオンとの違い・共通点
- 寄生虫リスクや甲羅トラブルへの対処法
- 繁殖の難しさと現状
- CITES附属書II指定と日本での入手事情
- 飼育者がよく直面する疑問への回答
マレースイコウガメの基本情報
まずはマレースイコウガメというカメの「履歴書」を見ていきましょう。学名はMalayemys subtrijuga、リクガメ科ではなくイシガメ科(Geoemydidae)に属する純粋な水棲ガメです。和名はマレースイコウガメ(マレー水甲亀)ですが、英名のMekong Snail-Eating Turtle(メコン・スネイルイーティング・タートル)の方が、生態の特徴をよく表しています🐢
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 和名 | マレースイコウガメ/メコンスイコウガメ |
| 学名 | Malayemys subtrijuga |
| 英名 | Mekong Snail-Eating Turtle |
| 分類 | イシガメ科(Geoemydidae) |
| 原産地 | タイ・ラオス・カンボジア・ベトナム南部・インドネシア(ジャワ) |
| 最大甲長 | 約18〜20cm(最大23cm前後) |
| 寿命 | 15〜25年(飼育下) |
| 参考価格 | 3万〜8万円(流通自体が非常に少ない) |
| 飼育難易度 | ★★★★★(上級者向け) |
| CITES | 附属書II(輸出許可必須・輸入は事前確認必要) |
最大でも20cm前後にしかならない比較的小型の水棲ガメですので、巨大な水槽は要りません。しかし「小さくて手頃」とは決して言えないカメで、その理由は次章以降で詳述する「食性」「寄生虫リスク」「流通の不安定さ」にあります。
📌 法規制について
マレースイコウガメはワシントン条約附属書II指定種です。輸入には許可が必要であり、最新情報は環境省等の公式サイトでご確認ください。
外見の特徴と生態
マレースイコウガメは、見た目だけでも「ちょっと普通じゃないな」と感じる独特の容姿をしています。最大の特徴は顔と顎が大きく発達していること。これはカタツムリやタニシの硬い殻を砕くために進化した、いわば「貝割り専用の道具」です。
頭部と顎
頭部はやや幅広く、咀嚼筋(こうしゃくきん)が発達して頭の両側がぷっくりと膨らみます。下顎の咬合面は鋸歯状(きょしじょう)に発達しており、貝殻を「ガリッ」と砕いて中身を取り出すことができます。これはまさに専用工具のような構造です🔧
甲羅と模様
背甲(はいこう/甲羅の上面)は黒褐色〜こげ茶色で、中央に3本の隆起(キール)が走るのが特徴。腹甲(ふっこう/甲羅の裏側)は黄色く、各甲板に黒い模様が入ります。頭部や首には明るい黄色〜クリーム色の縦縞が複数本走っており、暗い水底でも個体識別がしやすいのが嬉しいポイントです。
性的二形(オス・メスの違い)
マレースイコウガメは性的二形がはっきりしている種で、メスがオスより明らかに大きくなります。オスは尾が太く長く、メスは尾が短く、産卵期には腹甲がやや凹む傾向があります。
原産地の生息環境
メコン川流域を中心に、流れの緩い水路、水田、池、湿地、運河などに生息します。水底が泥や砂で、水草が豊富な、流れがゆっくりした浅い水域を特に好みます。タイの水田では「田んぼのカメ」として古くから知られていて、Rice-Field Terrapin(水田のスッポンモドキ)の異名もあるほど。
「カタツムリ食」の特殊な食性
マレースイコウガメ最大の特徴がこの「軟体動物食特化」という極端な食性です。英名のSnail-Eating Turtleはダテではなく、自然下ではカタツムリ・タニシなどの陸生・水生貝類を主食にしています。

自然下での食事内容
| 餌の種類 | 割合の目安 | 備考 |
|---|---|---|
| タニシ・サカマキガイなど淡水貝 | 最多 | 主食 |
| 陸生のカタツムリ | 多 | 雨期に水辺に下りてくる個体を捕食 |
| エビ・カニ・水生昆虫 | 中 | 補助食 |
| 小型魚類 | 少 | 機会があれば |
| 水草・植物質 | ごく少量 | 基本的に食べない |
飼育下での餌のバリエーション
飼育下では完全に貝だけで賄うのは現実的ではありません。タニシやカタツムリを安定供給できる環境を持っている飼育者は、日本ではごく一部に限られます。そのため代用食として、以下のような餌を組み合わせて与えるのが一般的です。
- 冷凍ワカサギ・冷凍エビ(殻ごと)
- ザリガニ(小型〜中型/甲殻ごと)
- クリル(乾燥オキアミ)
- 水棲ガメ用人工飼料(カルシウム・たんぱく質強化型)
- タニシ・ヒメタニシ(ペットショップやアクアショップで入手可能)
- カタツムリ(家庭菜園で見かけたものを与える飼育者もいる、ただし駆除剤・寄生虫リスクに注意)
カタツムリの確保が難しい理由
「うちの庭に毎日カタツムリ出るし大丈夫」と思われた方、要注意です。野外採集のカタツムリは肝蛭(かんてつ)や広東住血線虫など、人やカメに害を及ぼす寄生虫の中間宿主になっていることがあります。与える場合は冷凍処理(マイナス20℃で1週間以上)するなど、必ず処理してから給餌するのが鉄則です。
カルシウム源としての貝殻
軟体動物食の良い点は、貝殻ごと食べることで自然にカルシウムを摂取できることです。代用食を与える場合は、貝殻入りの餌(エビの殻、ザリガニの甲殻など)を意識的に組み合わせるか、カルシウム剤を必ず併用しましょう。
飼育環境のセットアップ
マレースイコウガメの飼育環境は、基本的には「東南アジア産・遊泳性は低め・浅い水域を好む」水棲ガメとして組み立てます。ベーメカメレオンの立体的なケージとはまったく違う、水平方向に広い水陸両用レイアウトが必要です🐢

水槽サイズの目安
| 甲長 | 推奨水槽サイズ | 水深 |
|---|---|---|
| 5〜10cm(幼体) | 60cm水槽 | 10〜15cm |
| 10〜15cm(亜成体) | 75〜90cm水槽 | 15〜20cm |
| 15cm以上(成体) | 90〜120cm水槽 | 20〜30cm |
水深と陸場(バスキングスポット)
マレースイコウガメは遊泳力が高くありません。水深はカメが立ち上がって鼻を水面に出せる程度(甲長の1.5〜2倍まで)が安心です。陸場は水面のすぐ上に設置し、UVBランプの光が当たる「日光浴ゾーン」を必ず作りましょう。完全に水に潜って暮らせるわけではなく、定期的に陸に上がって体を乾かす習性があります。
水温・気温
- 水温: 24〜28℃(理想は26〜27℃)
- バスキングスポット表面温度: 30〜33℃
- ケージ内気温: 25〜30℃
- 夜間最低温度: 22℃以上
熱帯の種なので、冬場でも水温を20℃を下回らせない管理が絶対条件です。冬場は水中ヒーター必須、念のため予備も用意しておくと安心です。
UVBライト
カメ全般に言えることですが、UVB(紫外線B波)が不足するとクル病(くるびょう)や甲羅の変形が起きます。マレースイコウガメも例外ではなく、5.0〜10.0タイプのUVBランプを陸場の上にしっかり当てます。距離は20〜30cmが目安です🌞
底床・隠れ家
底床は細目の砂か、ベアタンク(底床なし)が掃除しやすくおすすめです。マレースイコウガメは水底の泥に潜って身を隠す習性があるので、可能なら一部に砂エリアを作ってあげると喜びます。流木・水草・素焼きの土管などで複数の隠れ家を確保しましょう。
フィルター
水棲ガメは魚以上に水を汚します。水槽サイズに対してワンランク上の外部フィルターを選び、週1回の部分換水(1/3〜1/2)を欠かさないこと。フィルターの能力不足は皮膚病・甲羅トラブルに直結します。
カメレオンとの違い
このブログをいつも読んでくださっている方なら気になるところ。マレースイコウガメと、私の愛するベーメカメレオンとの違いを整理してみました🦎🐢
飼育環境・行動・餌の比較
| 比較項目 | マレースイコウガメ | カメレオン(ぺぺ君) |
|---|---|---|
| 生息環境 | 東南アジアの水田・湿地(水中) | アフリカの森林・低木(樹上) |
| ケージ | 水陸両用水槽(横方向) | 縦長メッシュケージ(立体) |
| 主食 | カタツムリ・タニシ・エビ・小魚 | コオロギ・デュビアなど昆虫 |
| 水分 | 水中生活なので心配なし | 毎日複数回の霧吹き必須 |
| 体色変化 | ほぼなし(甲羅は固定模様) | 気分・体調・温度で変化 |
| 寿命 | 15〜25年 | 3〜7年(種により異なる) |
| ハンドリング | 基本的に不可(ストレスを与える) | 基本的に不可(同上) |
| 入手難易度 | 非常に難しい(CITES II・流通少) | 種により異なる |
共通点もある
面白いことに、両者には「UVBが必要」「ハンドリング向きではない」「飼育難易度が高めで初心者向きとは言えない」という共通点があります。爬虫類の中でも「観察して楽しむ」タイプの生き物で、犬や猫のような触れ合いを求める方には向きません。
健康管理と注意点
マレースイコウガメの飼育で最も気をつけたいのが「寄生虫感染」と「甲羅トラブル」です。野生個体(WC個体)が流通の中心となる種だからこそ、初期の健康管理が成否を分けます。

寄生虫リスク
東南アジアからの輸入個体は、消化管・血管などに寄生虫を抱えていることが多々あります。特に注意すべきは以下です。
- 線虫類: 消化管内に多く、便検査で確認可能
- 吸虫類: 軟体動物食ゆえの宿命。貝が中間宿主のため、感染率が高い
- 原虫類: 鞭毛虫・アメーバなど、長期間にわたって体力を奪う
必ず爬虫類診療経験のある動物病院で初期検診・駆虫を受けてください。健康そうに見えても、内部寄生虫を抱えているケースが多いです。
甲羅トラブル
水質が悪化すると、甲羅に白い斑点や黒ずみが出ます。代表的なのが「シェルロット(甲羅腐れ)」で、放置すると骨まで侵します。予防は「定期的な換水」「UVBの確保」「適切な水温」の3点に尽きます。
クル病・代謝性骨疾患
UVB不足・カルシウム不足で起きる代謝性骨疾患は、若い個体ほど発症リスクが高いです。甲羅が柔らかい、四肢の骨が変形している、と感じたら即動物病院へ。早期治療なら回復可能ですが、重度になると元には戻りません。
水質悪化のサイン
| サイン | 原因 | 対処 |
|---|---|---|
| 水が白濁する | バクテリア過剰・餌残し | 換水・フィルター強化 |
| 水が異臭 | 硝酸塩・アンモニア蓄積 | 大幅換水・底掃除 |
| 皮膚に綿状物 | 水カビ病 | 温浴・薬浴・動物病院 |
| 目が腫れる | ビタミンA不足・水質悪化 | 栄養補助・点眼薬(要処方) |
繁殖
飼育下での繁殖例は少なく、日本国内でのCB(飼育下繁殖)個体の流通はほぼ皆無です。それでも繁殖を試みる方のために、基礎情報を整理しておきます。
繁殖期
原産地では雨期前の12月〜3月頃が繁殖期で、メスは1回に2〜10個の卵を陸地の砂や落ち葉の中に産み落とします。卵は雨期の始まりとともに孵化するという、季節サイクルに完全にリンクした繁殖戦略です。
飼育下での繁殖条件
- 性成熟まで7〜10年(メスはより遅い)
- 雌雄の温度差・乾湿差を季節的に再現する必要あり
- 産卵床として砂・水苔を厚く敷いた陸地が必要
- 孵卵温度: 28〜30℃ / 期間: 70〜100日
- 性決定は温度依存(TSD)の可能性あり(高温でメス傾向)
正直に申し上げて、繁殖は専門ブリーダー以外には極めて難しいと言わざるを得ません。まずは長期飼育による健康維持を優先しましょう。
日本での入手と法律(CITES II)
📌 法規制について

マレースイコウガメはワシントン条約附属書II指定種です。輸入には許可が必要であり、最新情報は環境省等の公式サイトでご確認ください。
CITES(ワシントン条約)の位置づけ
マレースイコウガメはワシントン条約(CITES)附属書IIに掲載されています。これは「現時点で絶滅の危機に瀕しているわけではないが、商取引を厳しく管理しなければ将来絶滅する恐れがある」種を意味します。
日本に輸入するためには:
- 輸出国のCITES輸出許可書
- 日本側の経済産業省「事前確認」
- 動物検疫所での輸入検査
これら全てをクリアする必要があります。違法に持ち込まれた個体を購入することは、結果的に密猟・密輸を助長します。必ず信頼できるショップを通じて、書類が揃った個体を入手してください。
国内流通の現状
2020年代半ば現在、日本国内のマレースイコウガメ流通はかなり少ないです。爬虫類専門ショップでも年に数回入荷があるかどうか、というレベル。価格は3万〜8万円程度が一般的ですが、状態の良い個体・サイズの良い個体はそれ以上の値段になることもあります。
購入時のチェックポイント
| チェック項目 | 確認内容 |
|---|---|
| CITES書類 | 合法輸入の証明があるか |
| 目の状態 | 腫れ・濁りがないか |
| 甲羅 | 硬さ・変形・白班がないか |
| 四肢 | 骨の変形・浮腫がないか |
| 活動性 | 触ったとき四肢を引っ込めるか |
| 便の状態 | ショップでの便検査記録があるか |
| 餌付き状況 | 人工飼料に餌付いているか |
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Amazonおすすめ:マレースイコウガメ飼育セット
マレースイコウガメを迎えるにあたって、最低限揃えたい基本セットをまとめておきます。
- 水陸両用ケージ — 90cm以上の幅広水槽が理想
- 水中ヒーター — 26〜27℃を安定維持できるサーモ付き
- UVBランプ — 水棲ガメ向け5.0〜10.0タイプ
- バスキングランプ — 陸場用スポット保温球
- 外部フィルター — 水量の3〜5倍/時の循環能力
- カタツムリ・タニシ系餌 — 主食または嗜好性向上に
- アジア水棲ガメ飼育専門書 — 知識アップデート用
よくある質問
Q1. マレースイコウガメは初心者でも飼えますか?
A. 残念ながら初心者向きとは言えません。理由は3つあります。(1) 餌の確保が難しい、(2) 寄生虫リスクが高い、(3) 流通が少なく情報も少ない。まずはニオイガメやキバラガメといった、より一般的な水棲ガメで経験を積むことを強くおすすめします。
Q2. カタツムリは庭で採集したものを与えていいですか?
A. 原則NGです。野外採集のカタツムリは寄生虫の中間宿主になっている可能性が高く、農薬や駆除剤に汚染されているリスクもあります。どうしても与えたい場合は、冷凍処理(-20℃で1週間以上)してから給餌してください。安全なのは、養殖の食用エスカルゴや、ペット用に流通しているタニシです🐌
Q3. 人工飼料だけで飼育できますか?
A. 完全に人工飼料だけというのは難しいです。マレースイコウガメは嗜好性が偏っており、人工飼料に餌付かない個体も少なくありません。最低でも冷凍エビ・冷凍ワカサギ・タニシなどの動物質を組み合わせる必要があります。
Q4. 他のカメと一緒に飼えますか?
A. 基本的に単独飼育推奨です。複数個体を同居させる場合は、視覚的な遮蔽物(流木・水草)を多数配置し、十分な広さを確保してください。特にオス同士は喧嘩しやすいので、相性を見ながら慎重に。
Q5. 冬眠はしますか?
A. 原産地が熱帯のため、日本のような厳冬期に冬眠させてはいけません。一年中加温飼育が必須で、冬場でも水温20℃以上をキープしてください。
Q6. ハンドリング(手で持つこと)は可能ですか?
A. 健康診断や水槽掃除など必要最低限なら可能ですが、日常的なハンドリングはストレスを与えるため避けましょう。慣れていない個体は咬む可能性もあるので、取り扱いには注意が必要です。
Q7. 飼育費用はどのくらいかかりますか?
A. 初期費用で水槽・ライト・ヒーター・フィルター込みで5〜10万円程度、生体本体が3〜8万円。ランニングコストは電気代・餌代・水換え水道代で月3,000〜5,000円程度を見込んでおくと安心です。寿命を考えると、20年以上のお付き合いになります。
Q8. ペットショップで見かけたら買って大丈夫ですか?
A. 必ずCITES書類の有無を確認してください。書類なしで売られている場合は密輸個体の可能性があり、購入はトラブルの原因になります。信頼できる爬虫類専門店で、書類完備の個体を選びましょう。
まとめ
マレースイコウガメ(Malayemys subtrijuga)は、東南アジアのメコン川流域に住むカタツムリ食特化の小型水棲ガメです。学名「Snail-Eating Turtle」が示す通り、貝類を専門に食べる極めて珍しい食性を持っており、飼育下では餌の確保が最大の難関となります。
20cm前後のコンパクトサイズで、見た目もユニーク。それでいてCITES附属書II指定の希少種で、寄生虫リスク・水質管理・餌の難しさが重なるため、爬虫類飼育の中・上級者向けの種と言えます。
ぺぺ君のカメレオン飼育と比較しても、ケージ・餌・環境がまったく異なり、「水中の世界」を観察する楽しみがあります。お迎えを検討される際は、半年〜1年の準備期間を取って、餌の入手ルート・信頼できる動物病院・CITES書類の確認といった土台作りを徹底してください🐢🦎
これからもカメレオン暮らしでは、爬虫類の魅力と飼育の現実を、できる限り正直にお伝えしていきます。皆様の素敵な爬虫類ライフを応援しています🌱
今回も最後までお読みいただきありがとうございました🦎
あなたの素敵な爬虫類ライフの一助になれたら嬉しいです🌱




