皆様おはこんばんにちは🦎カメレオン暮らしのあおいです。
今回ご紹介するのは、日本の川や田んぼに昔から暮らす、純日本生まれのカメ「ニホンイシガメ」です!
カメレオン飼育をしていると、「他の爬虫類も飼ってみたいな」というお声をよくいただきます。そんな方に、ニホンイシガメはとってもおすすめの選択肢なんですよね。温和な性格で、長く付き合えて、日本の環境に合った丈夫さも魅力。でも、しっかりとした水質管理や陸場の設置など、きちんと知っておきたいポイントもたくさんあります。
この記事では、ニホンイシガメの基本的な特徴から飼育環境の作り方、餌の与え方、冬眠の管理まで、できるだけ丁寧にご説明していきます。「初めてカメを飼いたい!」という方はもちろん、「すでに飼っているけど飼育方法を見直したい」という方にも役立てていただければ嬉しいです🌿
📝 この記事でわかること
- ニホンイシガメの基本情報・特徴・日本固有種としての希少性
- 水槽・陸場・UVBライト・水中ヒーターの揃え方
- 適切な水温管理・水質維持・フィルター選びの方法
- 餌の種類・給餌頻度・サプリメントの活用法
- 冬眠させる場合とさせない場合の注意点
- カメレオン(ぺぺ君)との飼育方法の違い比較
ニホンイシガメとは?日本固有種の魅力
ニホンイシガメ(学名:Mauremys japonica)は、本州・四国・九州に生息する日本固有の半水棲ガメです。古来より日本人にとって身近な生き物で、江戸時代から飼育されてきた歴史のある種でもあります。
最大の特徴は、なんといっても「純粋な日本産」という点。外来のカメが多く流通する昨今、ニホンイシガメは日本の風土に最も適応した在来種として、根強いファンを持っています。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 学名 | Mauremys japonica |
| 分布 | 本州・四国・九州(日本固有種) |
| 甲長(成体) | オス約15cm・メス約21cm |
| 寿命(飼育下) | 30〜40年以上 |
| 保全状態 | 準絶滅危惧(NT) |
| 性格 | 温和・やや臆病(慣れると人を認識) |
| 価格目安 | 3,000〜5,000円(CB個体) |
甲羅の色は黄褐色〜黒褐色で、背面には3本のキール(隆起した筋)があるのが特徴的。若い個体では後縁がのこぎり状にギザギザしていますが、成長とともに丸みを帯びてきます。
### 準絶滅危惧種(NT)としての現状
ニホンイシガメは現在、環境省レッドリストで準絶滅危惧(NT)に指定されています。その原因として挙げられるのが、河川改修による生息地の消失、そしてミシシッピアカミミガメ(ミドリガメ)などの外来種との競合です。
かつて田んぼや小川でよく見られたニホンイシガメですが、今では個体数が大きく減少しているとも言われています。だからこそ、飼育個体を大切に飼い続けることが、この種と長く向き合うことにもつながるのかもしれません。
ポイント: ニホンイシガメは日本固有種ですが、捕獲・販売に法的制限はありません(2026年5月現在)。ただしCB(繁殖個体)を選ぶ方が健康面でも安心です。
### CB個体を選ぶ理由
ペットショップやブリーダーで販売されているニホンイシガメには、**CB個体**(Captive Bred = 飼育下繁殖個体)と**WC個体**(Wild Caught = 野生採集個体)があります。初心者には断然CB個体がおすすめです。WC個体は寄生虫や感染症のリスクがあるほか、環境変化に敏感で、飼育環境への馴化に時間がかかる場合があります。
飼育水槽の選び方と環境づくり
ニホンイシガメは半水棲ガメですから、水場と陸場の両方が必要です。この「両方ちゃんと確保する」というのが、飼育環境づくりの最大のポイント。
### 水槽のサイズ目安
成体のニホンイシガメには、幅60cm以上の水槽を用意するのが基本です。メスは最大21cmほどになるので、できれば90cm水槽があるとゆったり泳げます。子ガメのうちは45cmでも対応できますが、成長が早いので最初から大きめを選んでおくと安心です。
| 個体サイズ目安 | おすすめ水槽サイズ | 水深の目安 |
|---|---|---|
| 子ガメ(甲長5cm以下) | 45cm幅 | 5〜10cm |
| 若ガメ(5〜10cm) | 60cm幅 | 10〜20cm |
| 成体(10cm〜) | 90cm幅以上 | 20〜30cm |
水深は甲羅の高さの2〜3倍ほどを目安にするとよいでしょう。深すぎると溺れるリスクがありますが、浅すぎると泳ぎが不十分になります。重要なのは、カメが自力で陸場に上がれる深さの設定です。
### 陸場の作り方
カメにとって陸場は「バスキング(甲羅干し)」の場所。これがないと体温調節ができず、健康を損なう原因になります。市販の浮き島タイプの陸場や亀専用スロープを活用すると、水位に関係なく安定した陸場を作れます。
ポイント: 陸場は水面から完全に出た状態でないとバスキングにならない!半水没状態は甲羅を乾かせないので注意。
レンガや平たい石を積み上げて自作する方法もありますが、カメが落下して怪我をしないよう、安定性をしっかり確保しましょう。陸場の傾斜は緩やかに、カメが自力で上り下りできる角度が理想です。
水温管理と水中ヒーターの設置方法
爬虫類は変温動物ですから、水温の管理はニホンイシガメの健康を左右する最重要ポイントのひとつです。
### 適切な水温設定
ニホンイシガメの適水温は20〜27℃で、理想は22〜26℃です。この範囲を外れると消化不良や免疫低下が起きやすくなります。特に25℃以下になると食欲が落ちてくることが多いので、室内飼育では水中ヒーターの設置が欠かせません。
目安: 水温22〜26℃ = 最も活発に食事・活動する快適ゾーン。夏は冷却ファンや日除けで過昇温を防ぐことも大切。
### 水中ヒーターの選び方
水中ヒーターはサーモスタット一体型か、別途サーモスタットを使う組み合わせ型がおすすめです。カメは力が強いのでヒーターカバーのついたタイプを選ぶと安心。ヒーターを素手で触ってしまい低温やけどというケースも報告されているので、カバー必須と覚えておきましょう。
### 陸場の温度(バスキングスポット)
水温と合わせて、陸場の温度管理も重要です。バスキングスポット(陸場の直上)は28〜32℃になるようバスキングライトを設置します。カメはここで体を温め、消化を促進させます。水温とバスキング温度の差があることで、カメが自分で体温調節できる環境が生まれます。
### 冬の管理:冬眠させる?させない?
室内飼育のニホンイシガメは、冬眠させるかどうかを事前に決めておく必要があります。
冬眠させない場合(加温飼育):水中ヒーターで水温を22〜26℃に維持し続けます。通年活発に活動し、成長も早まる傾向があります。初心者にはこちらがおすすめです。
冬眠させる場合:10℃以下になると自然に冬眠スイッチが入ります。ただし冬眠前1ヶ月は絶食させ、胃の中を空にすることが必須。未消化の食べ物が残っていると、冬眠中に腐敗して命に関わります。冬眠中も水が凍らないよう最低5℃以上をキープしましょう。
⚠️ 冬眠の失敗リスクについて
冬眠中の低温による衰弱・感染症は命取りになることがあります。初めてカメを飼う方は、まず冬眠なしの加温飼育で1〜2年飼育に慣れてから冬眠を試みることをおすすめします。詳しくはカメの冬眠完全マニュアルもご参照ください。
餌の種類と給餌スケジュール
ニホンイシガメは雑食性で、動物性・植物性の両方を食べることができます。バランスよく与えることが健康維持の秘訣です。
### 主食:配合飼料(カメフード)
最も手軽で栄養バランスが良いのが、カメ専用の配合飼料です。レプトミン(テトラ)やカメのエサ(GEX)などが定番。水中でも浮くタイプのフードが多く、食べ残しを確認しやすいのも利点です。
合言葉: 「5分で食べ切れる量」が給餌の基本!残ったものは必ず取り除いて水を清潔に保ちましょう。
### 副食:生き餌・野菜・水草
配合飼料に加えて、週1〜2回の副食で栄養を補完するのがおすすめです。
**動物性**:コオロギ・ミミズ・冷凍アカムシ・小魚(メダカ等)などが適しています。たんぱく質豊富で嗜好性も高く、食欲が落ちたときの起爆剤になります。
**植物性**:小松菜・チンゲンサイ・水草(マツモ・アナカリス等)などが好まれます。カルシウムを多く含む葉物野菜を時々与えると、甲羅の発育にも役立ちます。
### 給餌頻度の目安
| 年齢 | 給餌頻度 | 1回の量の目安 |
|—|—|—|
| 子ガメ(〜1歳) | 毎日1回 | 5分で食べ切れる量 |
| 若ガメ(1〜3歳) | 1日1回〜2日に1回 | 同上 |
| 成体(3歳〜) | 2〜3日に1回 | 同上 |
| 年齢 | 給餌頻度 | 1回の量の目安 |
|---|---|---|
| 子ガメ(〜1歳) | 毎日1回 | 5分で食べ切れる量 |
| 若ガメ(1〜3歳) | 1日1回〜2日に1回 | 同上 |
| 成体(3歳〜) | 2〜3日に1回 | 同上 |
水温が20℃を下回ると代謝が落ちて食欲が低下します。食欲の目安は水温連動で考えると管理がしやすくなります。カルシウムサプリについては爬虫類カルシウムサプリ完全ガイドもぜひご参照ください。
水質管理とフィルター選び
カメを飼育するうえで、最大の悩みどころが「水の汚れ」です。カメは食事中にも水の中で排泄するため、魚と比べても格段に水が汚れやすい生き物です。
### フィルターの種類と選び方
上部式フィルター:最もろ過能力が高く、水量の多い環境に向いています。カメ飼育の定番フィルターです。ただし水位が一定以上必要という制限があります。
外部式フィルター:静音性に優れ、ろ過能力も高め。設置スペースを取りますが、大型水槽向けとして使いやすいです。
投げ込み式フィルター:価格が安く、設置が簡単。初心者や小型水槽向け。ただし大型個体には能力不足になりがちです。
目安: フィルターあり → 週1〜10日に1回の水換えでOK。フィルターなし → 2〜3日に1回の水換えが必要。フィルターへの投資は手間を大幅に減らします!
### 水換えのコツ
水換えは必ずカルキ抜きをした水道水を使いましょう。水道水の塩素がカメの皮膚や粘膜にダメージを与えることがあります。
急激な水温変化もストレスの原因になるため、新しく入れる水はヒーターで温めてから、または室温に近い温度に調整してから加えてください。爬虫類ウォータリングガイドも参考にしてみてください。
日光浴・UVB管理・陸場の作り方
ニホンイシガメを含む多くの水棲ガメは、UVB(紫外線B波)を浴びることでビタミンD3を体内合成します。ビタミンD3はカルシウムの吸収に不可欠で、不足すると甲羅の変形・くる病といった深刻な健康問題につながります。
### UVBライトの選び方
UVBライトは必須アイテムです。カメ用またはカメレオン・トカゲ等の爬虫類全般向けのUVBランプを使いましょう。UVI(紫外線照射指数)3〜5程度のものが目安です。
詳しい選び方は爬虫類UVBガイド完全版でも解説していますので、あわせてご参照ください!
目安: UVBライトの交換時期は6ヶ月〜1年。見た目は点いていても紫外線出力が落ちているので、定期交換が大切です。
### 屋外飼育と日光浴
天気の良い日に屋外での日光浴をさせてあげると最も理想的です。本物の太陽光は市販のUVBライトを大きく上回るUVIがあり、カメが本来の自然の恩恵を受けられます。ただし直射日光の当たる閉じたケースの中は急激に温度が上がるので、必ず日陰と水場を確保した上で短時間(30〜60分程度)にとどめましょう。
### 新しい飼育環境のセットアップ
新しくニホンイシガメを迎える際は、まず検疫期間を設けることが推奨されています。特にWC個体や出所不明の個体の場合、1〜2ヶ月間は既存の飼育個体と隔離し、健康状態を観察します。詳しいセットアップ方法は爬虫類検疫セットアップガイドをご覧ください。
ニホンイシガメとカメレオン(ぺぺ君)の飼育比較
カメレオン暮らしということで、ぺぺ君(ベーメカメレオン)とニホンイシガメの飼育を比べてみました!同じ爬虫類でも、必要なケアや難易度はかなり違います。
| 比較項目 | ニホンイシガメ | カメレオン(ぺぺ君) |
|---|---|---|
| 飼育難易度 | ★★☆(中級) | ★★★(上級) |
| 生活環境 | 水場+陸場(半水棲) | 樹上(立体空間) |
| 水換え頻度 | 週1〜2回(フィルターあり) | ほぼ不要(霧吹き管理) |
| UVB必要性 | 必要(UVI 3〜5) | 必要(UVI 6〜8+) |
| 寿命の目安 | 30〜40年 | 5〜10年(種によって異なる) |
| 価格目安 | 3,000〜5,000円 | 10,000〜50,000円以上 |
| ハンドリング | ある程度可能(慣れれば) | 基本NG(ストレスが高い) |
| 最大の特徴 | 日本固有・超長寿・日本の気候に強い | 色変わり・独特の生態・希少性 |
ニホンイシガメの最大の強みは「長寿」と「日本の気候への適応力」。30年以上一緒に暮らせる可能性があるというのは、本当に特別な縁だと思います。
ニホンイシガメ飼育のよくある疑問・注意点
飼育を始める前に気になる点をまとめました。
### 他のカメとの混泳はできる?
ニホンイシガメはやや臆病な性格のため、アカミミガメ(ミドリガメ)やクサガメとの混泳は原則NGです。攻撃的な個体に手足を噛まれるリスクがあります。同種同士でも、サイズ差が大きい組み合わせは避けましょう。単独飼育が最も安全で、ストレスも少ないです。
クサガメとの飼育方法の違いについてはクサガメ完全飼育ガイドも参考にしてみてください。
### ハンドリングについて
慣れれば手から直接餌を食べるほど人を認識するようになりますが、最初の半年〜1年はできるだけ触るのを控えめにしましょう。ストレスを与えすぎると拒食につながることがあります。必要な水換えや健康チェックの際は手早く済ませるのがベターです。
### 臭いが気になる場合は?
水質が悪化すると臭いの原因になります。フィルターの清掃と定期的な水換えがすべての解決策です。逆に言えば、水質管理さえしっかりしていれば臭いはほとんど気になりません。また、餌を水槽の外(別の容器)で与えると水を汚しにくくなります。
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ニホンイシガメの飼育に役立つ関連記事をまとめました。ぜひあわせてご覧ください🐢
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- 💧 爬虫類ウォータリングガイド|水管理・カルキ抜き・給水の基本
- 🏥 爬虫類検疫セットアップガイド|新しい個体を迎えるときの必須知識
おすすめアイテムまとめ
ニホンイシガメ飼育に必要なアイテムをまとめました。ぜひチェックしてみてください!
よくある質問(FAQ)
Q. ニホンイシガメはどこで買えますか?
爬虫類専門店やペットショップ、ブリーダーから購入できます。CB個体(飼育下繁殖個体)を選ぶのが安心です。価格は3,000〜5,000円程度が相場です。通販でも取り扱いがありますが、状態を確認できる対面購入がおすすめです。
Q. ニホンイシガメは懐きますか?
完全には懐かないものの、毎日のお世話を続けることで飼い主を認識するようになります。餌やりの時間に近寄ってくるようになったり、手から直接食べるようになる個体もいます。慣れるまでに半年〜1年かかることも珍しくありません。
Q. 水槽の水はどのくらいの頻度で換えるべきですか?
フィルターを使っている場合は週1〜10日に1回程度でOKです。フィルターなしの場合は2〜3日に1回が目安になります。食べ残しや糞は毎日取り除くことで、水換えの頻度を抑えられます。
Q. 冬眠はさせた方がいいですか?
初心者は冬眠なしの加温飼育がおすすめです。冬眠は管理が難しく、準備不足だと衰弱・死亡のリスクがあります。飼育に慣れてから、必要に応じて冬眠を検討するのが安全です。
Q. 多頭飼育は可能ですか?
同種のニホンイシガメ同士であれば、十分なスペースがあれば可能です。ただし同じ水槽に個体数が多すぎると水質悪化が早まるほか、力の強い個体が弱い個体を傷つけることもあります。サイズの差が大きい個体同士は特に要注意です。
Q. 甲羅が白くなってきたのですが大丈夫ですか?
水質悪化や脱皮によるものが主な原因です。甲羅が柔らかくなっていたり、食欲が落ちているようであれば甲羅腐り(シェルロット)の可能性があるため、早めに爬虫類を診られる獣医師に相談しましょう。軽度であれば水質改善で改善することが多いです。
Q. 飼育開始時に必要なものを教えてください。
最低限必要なものは「水槽(60cm以上)」「陸場・浮き島」「バスキングライト」「UVBライト」「水中ヒーター+サーモ」「フィルター」「カルキ抜き剤」「カメ用フード」の8点です。最初から揃えておくと後々の買い足しが減って経済的です。
Q. 屋外飼育はできますか?
日本の気候に適応したニホンイシガメは、条件が整えば屋外飼育も可能です。ただし脱走防止・天敵対策(カラス・アライグマ等)が必須です。また完全屋外だと冬眠管理が難しくなるため、室内との組み合わせが現実的です。
まとめ:ニホンイシガメと長く付き合うために
今回は、日本固有種の半水棲ガメ「ニホンイシガメ」の飼育方法についてご紹介しました。改めてポイントをまとめると:
- 水槽は60〜90cm以上・水場と陸場の両方を必ず確保
- 水温は22〜26℃をキープ(水中ヒーター必須)
- UVBライトとバスキングライトは陸場の上に設置
- 主食は配合飼料、副食に生き餌・野菜を組み合わせる
- フィルター+定期水換えで水質を清潔に保つ
- 冬眠は初心者は加温飼育で避けるのが安全
- CB個体を信頼できるショップ・ブリーダーから迎える
ニホンイシガメは、適切な飼育環境さえ整えれば30年以上一緒に暮らせる生き物です。その長さを考えると、最初の設備投資や日々のケアにかける手間も「長い縁の始まり」として意味深に感じられますよね。
皆様もぜひ、日本古来の水棲ガメ「ニホンイシガメ」との暮らしを検討してみてください。何かご不明な点があれば、コメント欄でお気軽にどうぞ🦎
📌 法規制について
本記事の内容は2026年5月時点の情報です。輸入・販売規制は変更される可能性があるため、最新情報は環境省等の公式サイトでご確認ください。
今回も最後までお読みいただきありがとうございました🦎
あなたの素敵な爬虫類ライフの一助になれたら嬉しいです🌱






